行政ともっとタイアップできれば、より効果的な地域活性化に繋がるのではないでしょうか。
また、今回効果が顕著に現れていたと思われる、地域活動カリキュラムの参加者を増やせれば、もっと色々な角度から話し合いができたと思います。
事業を増やしていきたいと考えています。
アンケートにも多くのご指摘がございましたが、広報が不十分であったと思います。また、事前の準備が不十分な面もありました。 今回の反省を次回に生かし、多くの皆様により一層の周知を図ってまいりたいと思います。
| 日程 | 肝高の阿麻和利」公演予定 | その他 |
平成20年 4月 |
・うるま市きむたかホールの 指定管理者を受託する予定。 ・地域活動カリキュラム |
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5月 |
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6月 |
春公演 | |
7月 |
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8月 |
夏公演 | |
9月 |
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10月 |
秋公演 | |
11月 |
秋公演 | |
12月 |
冬公演 ハワイ公演 |
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1月 |
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2月 |
卒業公演 | |
3月 |
※県内外からの修学旅行生を対象に、ワークショップの開催、「肝高の阿麻和利」(ダイジェスト版)公演をできたらと考えております。 活動十周年を迎える来年度は「琉球の船を世界に走らせよう」を合言葉に、ハワイ公演を予定しています。県内外に多大な反響を呼んだ舞台が、 ついに海外へ出帆しようとしています。
さいごに、「肝高の阿麻和利」の劇中歌であり、表現カリキュラムの課題曲でもある『肝高の詩』より一節を引用して本事業計画書の結びにしたいと 思います。
此ぬ波ぬ高さや志のゆえ
荒れる運命なれど
こぎだしたサバニ
「志が高ければ高いほど、かかってくる波は大きいよ。
これをどう乗り越えていくかは自分次第」(平田大一氏解説)